会計データ変換システム

変換ソフトで会計を一元化して、コストと手間を1/4に

他社会計ソフトデータ変換システムとは

フリーウェイ経理Proから他社の会計ソフト、他社の会計ソフトからフリーウェイ経理Proへデータを双方向に変換できるシステムです。
これからフリーウェイ経理を導入する顧問先が過去に他社ソフトで入力したデータはもちろん、他社の会計ソフトを使っているさまざまな顧問先とのネットワークを構築できるようになります。

会計ソフトを一元管理するメリット

コスト削減

コスト削減

毎年、各ソフトの最新版を購入する必要がなくなるため、コスト削減できます。

業務負担の軽減

業務負担の軽減

ぞれのソフトで操作を覚える必要がなくなるため、業務効率がアップできます。

幅広い顧問先に対応

幅広い訪問先に対応

各ソフトの最新版に対応しているため、幅広い顧問先に対応できます。

こんな方にオススメです

  • 他社の会計ソフトを購入するコストをなくしたい
  • 事務所で使うソフトを絞って、手間を減らしたい
  • 負担を増やさず、スムーズに顧問先を獲得したい

さまざまな角度からのコスト削減

他社の会計ソフトの最新バージョンを、毎年、買い直す必要がなくなります。
また、他社会計ソフトデータ変換システムは初期費用のみで使えるため、バージョンアップ料は無料です。

ソフトを1つにすることで、手間と時間を4分の1に

慣れ親しんだソフトから他社の会計ソフトを使い始めることは、容易ではありません。それは顧問先も会計事務所も同じです。
例えば、顧問先が4種類の異なるソフトを使っていたとします。
フリーウェイ経理Proと他社会計ソフトデータ変換システムを使う場合、顧問先のソフトに関する知識は必要ありませんので、操作を覚える手間やかかる時間は4分の1になります。

顧問先がどんなソフトを使っていても柔軟に対応

新しい見込み客ができても、その顧問先が使っているソフトを事務所では持っていない可能性があります。
その場合は新たにソフトを購入するか、事務所が使っているソフトに乗り換えてもらう必要があります。
他社会計データ変換システムがあれば、顧問先にも事務所にも負担がかかりませんので、より顧問先を獲得しやすくなります。

変換ソフトを使ったやりとりの流れ

変換ソフトを使ったやりとりの流れ

対応会計ソフト一覧

会計ソフト対応バージョン
弥生会計弥生会計9~17
PCA会計PCA会計9
PCA会計X
PCA会計Xクラウド
勘定奉行勘定奉行21VerV
勘定奉行i、i8、i10
財務応援財務応援Super
財務応援R4
JDL IBEX会計JDL IBEX会計X~12
JDL IBEX会計net
発展会計 ※1発展会計
会計大将 ※1会計大将(平成27年税改正対応)
JOIN財務 ※1JOIN財務

※1 フリーウェイ経理への取り込みのみに対応しています。
※2 対応バージョンの詳細はお問い合わせください。
※3 各製品名などは関係各社の商標及び登録商標です。