コンバートJシステム

移行の手間がほぼゼロなのに効率化できる変換システム

コンバートJシステムとは

専用機のデータをフリーウェイ経理Proへ、フリーウェイ経理Proのデータを専用機へ簡単に変換できるソフトです。変換ソフトを使うことで、移行時の手間をなくすことはもちろん、移行後も業務効率化のツールとしてお使いいただけます。専用機の台数を減らしてフリーウェイ経理Proと併用することをご検討の方にもおすすめです。

コンバートJシステムを使うメリット

コンバートJを活用すると移行時・移行後どちらにもメリットがあります

移行する時必要なデータを簡単に丸ごと変換できるので、手間と時間がかかりません
移行した後専用機との併用や顧問先とのやりとりが可能なので、効率化できます

幅広いデータとバージョンの変換に対応しているので安心です

変換ソフトを選ぶときに重要なポイントは、どれだけの変換に対応しているかです。コンバートJシステムは、仕訳データはもちろん、設定に時間がかかるマスタや残高の変換に対応しています。また、専用機の様々なバージョンに対応しているため、事務所内で使っている専用機の種類が異なっていてもバージョンを気にする必要がありません。

変換対応データ変換対応バージョン
仕訳データ
科目マスタ
補助マスタ
残高(科目別仕訳計)

※仕訳データのみ、双方向で変換できます

JDLIBEX 会計 X
JDLIBEX 会計 9
JDLIBEX 会計 10
JDLIBEX 会計 11
JDLIBEX 会計 12
JDLIBEX 会計 net Ver.5
JDLIBEX 会計 net Ver.6
JDLIBEX 会計 net Ver.6.3

移行時・移行後によくある悩みを解決できます

コンバートJを活用することで、システム移行時・移行後によくある悩みを解決できます。

よくある悩みを解決

移行後に入力したデータを、専用機へ戻して申告できます

移行後に入力したデータを専用機へ戻して申告できます

フリーウェイ経理で入力したデータを、入力後にコンバートJシステムで専用機へデータを戻して併用できます。
そのため、フリーウェイ経理を入力用として使い、申告はこれまでと同じように専用機でおこなうという使い方が可能です。

専用機使用の顧問先のデータも、専用機なしで処理できます

専用機を使っている顧問先のデータを専用機なしで処理できます

顧問先が専用機を使っている場合も、コンバートJシステムがあれば、事務所で専用機を用意する必要はありません。
顧問先からデータを送ってもらい変換するだけで、事務所でも顧問先のデータを確認し、仕訳の追加や訂正ができるようになります。

ご利用の流れ

専用機からフリーウェイ経理へデータ移行し、フリーウェイ経理で日々の入力をする場合を例にご説明します。

ご利用の流れ

専用機との変換以外に、他社の会計ソフトを変換するソフトもご用意しています。
ご興味がおありでしたら会計データ変換システムのページをご覧ください。

また、上記の例以外にも、お客様の状況に合った運用方法のご提案も承っています。
以下のお問い合わせフォームより、お気軽にお問い合わせください。