銀行口座・クレジットカードデータ連携

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フリーウェイ経理Proなら、わずらわしい毎月の取引明細の会計処理を自動化できます。作業時間を短縮でき、ミスが軽減され、コストカットにも繋がります。

銀行口座・クレジットカードのデータ連携の特徴

  • 取り込んだ取引データをAIが自動で仕訳してくれる。
  • AI搭載で使用頻度が高ければ高いほど手入力がなくなる。
  • 登録口座・登録カードは無制限で、追加料金は一切かからない。
  • 顧問先から領収書や明細を送ってもらう必要がなくなり、印刷や発送の手間とコストが削減される。
  • 預金口座のお金の動きを会計ソフトでタイムリーに確認できる。

利用までの流れ

  • インターネットバンキングのIDとパスワード(クレジットカードの場合は、会員サービスのIDとパスワード)を準備します。
  • 資産管理アプリ「マネーツリー」のアカウントを登録します。
  • マネーツリーに、銀行口座やクレジットカードの情報を登録します。
  • フリーウェイ経理とマネーツリーを連携します。
  • フリーウェイ経理からマネーツリーを経由して、銀行やクレジットカードの取引明細を取得します。
  • フリーウェイ経理で取引明細を自動仕訳し、インポートします。

対応金融機関

1,089種類の法人向け銀行口座、1,202種類の個人向け銀行口座、135種類のクレジットカードに対応しています。※2021年9月27日現在

※楽天銀行には対応していません。

インターネットバンキングのメリット

インターネットバンキングのメリット

  • 時間の節約

    銀行窓口やATMで振込む場合、移動時間と待ち時間が発生します。特に、月末月初や五十日など入出金が集中する時期の場合は、行列に並ぶ時間が長くなります。この時間にも、社員や自分の人件費がかかっていますが、インターネットバンキングを使うと、こういった時間を削減できます。

  • 振込手数料の削減

    多くの銀行では、窓口やATMでの振込よりも、インターネットバンキングでの振込手数料が安く設定されています。銀行によっては、インターネットバンキングであれば、同行あての振込手数料が無料になったり、他行あての振込も一定回数まで手数料が無料になる銀行もあります。

利用料や手数料が安い金融機関

インターネットバンキングは非常に便利ですが、法人口座の場合は利用料が気になるところです。利用料を支払っても十分なメリットはありますが、それでもなるべく安く済ませたいという方には、以下のような金融機関がオススメです。

銀行名 サービス名称 ネットバンキング利用料 振込手数料
同一支店あて 本店あて 他行あて
PayPay銀行(旧ジャパンネット銀行) ビジネスアカウント 無料 55円 55円 176円
住信SBIネット銀行 法人ビジネスサービス 無料 50円 50円 160円
GMOあおぞらネット銀行 ビジネス口座 無料 無料 無料 166円

※振込手数料は、ネットバンキング利用時に、振込金額が3万円未満の場合の金額です。また、金額は税込です。

※詳細は、各金融機関にお問い合わせください。

※手数料以外にも、銀行ごとにサービス内容が異なります。十分に比較の上でお申込みください。

ご注意点

  • マネーツリーのご利用に際して、費用は発生しません。
  • 銀行口座のデータ連携には、インターネットバンキングの契約が必要です。お取引の金融機関にお問い合わせください。
  • インターネットバンキングの使い方、マネーツリーの操作方法は、弊社の操作サポートサービスの対象外です。フリーウェイ経理の操作方法については、サポートセンターでご案内します。

詳しく知りたい方はこちら

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