「標準財務会計」最新版ダウンロード

「標準財務会計」をご利用中のユーザー様のための最新版ダウンロード

「標準財務会計」最新版をダウンロードする前に

※お知らせ

標準財務会計は、2014年3月末をもちまして開発とサポートを終了いたします。消費税8%につきましては、後継製品の「フリーウェイ経理」にて対応いたしますのでご希望の方は、当社までご連絡ください。

【ダウンロードする前に】

最新版に関するサポートは、通常製品と同様に弊社のユーザーサポート係で行います。また最新版プログラムの著作権は当社が所有しており一切の内容の改変、他のネットワーク、雑誌等への転載を禁止いたします。ご使用になって被られた直接的・間接的損害については弊社では一切補償いたしません。お客様の責任においてご使用いただきますようお願いいたします。本ソフトウェアの著作権その他の一切の権利は株式会社フリーウェイジャパンが有します。

※マルチプランをご利用の方は解凍ソフトをインストールしてください。

ダウンロード方法

  1. ユーザー登録書(旧サポート登録書)をご用意下さい。
  2. ダウンロードボタンをクリックしてください。
  3. ユーザー名、パスワードを聞かれますので、ユーザー登録書(旧サポート登録書)記載の「ユーザー名(旧製造番号)」を認証画面の「ユーザー名」に入力し、続けて「パスワード」は画面の「パスワード」欄に入力します。
  4. 「OK」ボタンをクリックしてください。
  5. ファイルを保存する場所を指定します。
  6. ダウンロードが開始されます。
  7. ダウンロード終了後、ダウンロードしたファイルを実行するとセットアップが起動します。

※Windows XP/Vista環境でアップデートを実行させる場合の注意

Windows XP環境で実行する際は必ず管理者権限でログインしアップデートを実行していただけますようお願いいたします。通常のユーザー権限で実行しますと正常にアップデートされず動作に不具合が生じますのでご注意ください。ユーザー権限を変更する方法はWindowsのマニュアルを参照してください。またこのことに関するご質問はお受けできないのでご了承ください。

「標準財務会計」最新版をダウンロード

製品仕様の変更(マルチプラン)

新仕様 標準財務会計、JDL、弥生会計、PCA会計、財務応援、勘定奉行のデータを相互に変換。
変更点 ・データ変換ソフトに「JDL」「財務応援」を追加
・ソフト間のデータを「相互」に変換できるように変更
エディション名 最新版プログラム マニュアル
マルチプラン
(Ver.5.12)
ダウンロード
(全3ファイル)
マルチプラン:ダウンロード
マルチプラン2013年版:ダウンロード
コンバートJシステム:ダウンロード
ダウンロード
スタンダード版
(Ver.5.12)
ダウンロード
サテライト版
(Ver.5.12)
ダウンロード
サテライト版
フリークライアント契約
(Ver.5.12)
ダウンロード

修正履歴

日付 2013年11月22日
バージョン 5.12
内容 仕訳データ入力時に、前期会計データ参照をすると「ボリューム名が指定されていません」とエラー表示され終了する点を修正
最終仕訳に付箋をつけると、それ以降最終仕訳の付箋が入力され続ける点を修正
仕訳データ入力で「追加」を押した状態で「仕訳データ表示」の付箋部分をダブルクリックすると強制終了する点を修正
税区分に25をした場合、仕訳データ表示画面で、直接金額訂正すると「実行時エラー9」とエラーが表示される点を修正
付箋を付けた後に、摘要など修正すると追加した付箋が消えてしまう点を修正
付箋の条件の画面で、付箋番号の「付箋2」が重複している点を修正
決算整理月の日付入力で、存在しない日付は入力できないよう修正
日付 2013年11月14日
バージョン 5.11
内容 付箋機能の追加
前期、及びその他会計データの参照機能の追加
補助コードを補助マスタで設定したキーで絞り込み表示が行える機能を追加
補助マスタにサーチキーの項目を追加
税抜きの本体仕訳を訂正した場合、消費税仕訳も自動的に訂正する機能を追加
帳表印刷「合計残高試算表」の「項目設定」を修正。項目設定で設定したものを表示させるか、科目マスタを優先させるか選択できるよう修正
パスワード設定に「資金繰り帳表」「全科目月次貸借対照表B4版」を追加
パスワード設定で設定が効かない項目を修正
「全科目合計残高試算表」「全科目月次損益計算書」「全科目損益三期比較表」「合計残高試算表」「前期比較試算表」「月次損益計算書」「損益三期比較表」「全科目月次損益計算書B4版」「全科目月次貸借対照表B4版」で推定利益率が正しく計算されるよう修正
日付 2013年08月29日
バージョン 5.10
内容 以前のバージョン5.7以前で拡縮率を使用しない設定になっている状態でバージョン5.9をインストールした場合、システム設定でフォントの大きさを指定しても部門別及び工事別台帳システムに反映されない点を修正
一度次期繰越をしてから、前期データで修正仕訳を行った上で再度次期繰越をおこなうと、0とした補助残高だけ上書きされない点を修正
【310前期比較試算表】にて推定利益率が正しく計算されていない点を修正
【303補助元帳】を両面印刷した場合、特定のプリンタでずれて印刷されてしまう点を修正
税込処理で、借方=租税公課、貸方=仮受消費税、課区税区00の仕訳が科目明細書に表示されない点を修正
【315消費税試算表】の「消費税一覧表」にて仮受・仮払消費税の参考表示に振り替え仕訳が反映されない点を修正
標準財務会計を一度もインストールしたことがないパソコンにバージョン5.9をインストールすると、報告式決算書の株主資本等変動計算書「利益準備金」に金額が印刷されない点を修正
仕訳エラーチェックをかけ、エラーがある状態でウィンドウを最小化するとエラーが出てしまう点を修正
簡易課税計算書の特例による計算の「2事業75%以上の」業種の組み合わせが間違っている点を修正
特定の文字「ゞ」を摘要欄に入力すると摘要挿入機能が使用できなくなる点を修正
会計データ送信をするとその送信した会計データが常に使用中となり解除も出来なくなる点を修正(VPN版のみ)
標準財務会計VPNを終了した時に表示されるアクセスログが正しく表示されない点を修正(VPN版のみ)
日付 2013年08月29日
バージョン 3.1(マルチプラン2013年版) 
バージョン PCA会計Xクラウド
勘定奉行i8
財務応援Super Ver.8.5
弥生会計13
JDLIBEX会計12〜
JDLIBEX会計net
内容 勘定奉行の仕訳で、借方・貸方の両方に同じ部門コードが入っていた場合変換の部門コードが0になって変換されてしまう点を修正
弥生会計で、同一伝票内で借方・貸方それぞれにマイナス金額が入った仕訳を変換すると、エラーで中断されてしまう点を修正
PCA側で「諸口」「仮払消費税」「仮受消費税」の科目を、初期コード以外で登録をしていた場合、科目変換テーブルで正常に科目の割当ができない点を修正
弥生からの変換で、貸方に「非課税売上対応仕入」「共通売上対応仕入」もしくは「非課税売上対応仕入返還」「共通売上対応仕入返還」の税区が入力されていた場合に「課税売上対応仕入」「課税売上対応仕入返還」に変換されてしまう点を修正
日付 2013年05月17日
バージョン 5.9
内容 拡縮率の指定を表示文字サイズの指定に変更(最小、小、中、大、最大)
全帳票において、単位未満の金額が表示されない点を修正(数値があり、単位未満の場合には「0」と表示されるよう修正)
帳表印刷㈪【資金繰り帳表】が正しく集計されない点を修正
抽出機能にある、「起動時に各項目をクリアする」の情報が「OK(F1)」をクリックしても保存されない点を修正
帳表印刷㈰【315消費税試算表】の消費税科目明細書にて、「個別対応方式」で「対課税売上(課=71)」の合計金額が、消費税額を印刷したその上に印刷されている点を修正
旧税率を使用した場合、消費税一覧表の非課税売上高が空欄で表示される点を修正
仕訳データ入力画面で、「仕訳計」「元帳」等に画面を切り替えるとガイドウィンドウの位置が変わってしまう点を修正
次年度で削除した損益科目の補助が次期繰り越しで復活する点を修正
新規で会計データを作成した際、会社電話番号が保存されない点を修正
固定仕訳を追加する時ファンクションボタンが消えていて決算整理月に固定仕訳が追加できない点を修正
会計データ送受信で、「パス名が無効です」とエラーが出て送信できない点を修正
前期比較決算書の株主資本等変動計算書が正しく印刷されない点を修正
【314 消費税課区税区チェック】で画面をスクロールした後に指定した科目を「明細表」→「科目表」に戻した際、別の科目に枠が移動してしまう点を修正
日付 2013年05月17日
バージョン 2.3(マルチプラン2011年版)
内容 勘定奉行i 科目(英数3,4桁)、部門(英数カナ1〜4桁)、補助(英数1〜4桁)に対応
勘定奉行21で出力した補助マスタを正しく読み込めるよう修正
借方、貸方どちらにも消費税がはいっている仕訳をPCA会計へ正しく変換されるよう修正
変換先が勘定奉行・PCA会計だった場合は、日付を西暦で変換できるよう修正
変換結果注意項目で税区分のエラーが発生した場合のみ、逆仕訳が生成されない点を修正
弥生会計で複合仕訳を使用した仕訳に部門を設定していても標準財務会計へ変換すると部門0で取り込まれてしまう点を修正
弥生会計で部門を使用したデータを標準財務会計へ変換すると諸口をはさんだ2行の仕訳に変換されてしまう点を修正
日付 2013年02月05日
バージョン 5.7
内容 決算書の個別注記表編集画面にて「その他の注記」が表示されない点を修正
複数のディスプレイで標準財務を使用した場合
ファンクションボタン「F1」を利用した時に正しく動作するよう修正
決算書の「株主資本等変動計算書」で「当期純利益の連動」を押しても保存されない点を修正
会社固定した状態で複写/部分複写を行った場合複写先の会計データに固定される点を修正
システム設定の「グリッド」-「グリッド行強調表示」にチェックをつけていて仕訳データ入力のグリッド内で削除を行うと、行の強調表示が無効になる点を修正
日付 2012年12月25日
バージョン 5.6
内容 Windows8に対応
会社コード変更の機能を追加
※【601ファイル管理】の「6.会計コードの変更」を追加
決算書の「個別注記表」の「中小企業の会計指針」の定型文を変更
決算書の「中小会計要領」の定型文を追加
仕訳抽出の条件指定で、ガイドから複数科目を選択できるよう修正
行番号を指定して仕訳データを訂正する場合
補助コードを訂正しても摘要欄に代入されない点を修正
課税区分マスタの印刷をする場合
有価証券売却の課税区分が印刷されない点を修正
課税区分マスタを編集中に印刷すると
変更後の課税区分が印刷に反映されない点を修正
画面の拡縮率の設定によるが、
データ選択時に「実行時エラー6」が出てしまう点を修正
消費税仕訳エラーチェックの表示を一部訂正
仕訳データ入力で内部コード[7510]〜[7610]の科目を使用した仕訳を入力しても、【310前期比較試算表】に項目及び金額が表示されない点を修正
事業期間が1年間ではない場合、科目残高入力の当期残高データ入力の月選択画面で「期首残高」が表示されない点を修正
事業期間が1年間ではない場合、総勘定元帳で最初の月からすべて選択して表示しても「前期より繰越」ではなく「前月より繰越」と表示されてしまう点を修正
【503前期比較決算報告書】の損益計算書の構成比が正しく表示されない点を修正
バージョン表記を2桁に変更
変更前:Ver5.5.3 → 変更後:Ver5.6
日付 2012年11月19日
バージョン 5.0005.0003
内容 【315 消費税試算表】にて消費税改正(95%ルールの変更)に対応
決算書の「個別注記表」でスクロールできるよう機能を追加
日付 2012年10月3日
バージョン 5.0005.0002
内容

お客様が設定したWindowの拡縮率で画面を表示出来る機能を追加

※最大値は200%まで

有価証券の課税区分を追加(それに伴う消費税試算表の修正)

総勘定元帳で出力する際、消費税が関係ない科目に関しては課税区を表示させないよう修正
パスワードの掛かっている月の仕訳を修正・置換ができてしまう点を修正
パスワードの掛かっている月に固定仕訳を追加できてしまう点を修正
業種が「建設」のデータの場合、科目別元帳でページ送りをするとエラーが起き強制終了する点を修正
仕訳データ入力画面で、仕訳追加時に補助をクイック登録すると「実行時エラー9:インデックスが有効範囲にありません」とエラーが表示され強制終了する点を修正
【319 資金繰り帳表】にて前期分を含めて出力すると、「参考事項」部分が正しく計算されない点を修正
日付 2012年6月19日
バージョン 5.0005.0001
内容 【315 消費税試算表】のうち「消費税科目明細書」の表示・印刷される項目(課税区分別)をより細分し、表示・印刷できるよう機能を追加
【503 前期比較決算報告書】の個別注記を印刷すると1行分の最後の文字が消えて印刷される点を修正
【315 消費税試算表】の消費税科目明細書を「会計事務所名を印字する」のチェックを外して印刷しても、会計事務所名が表示され印刷される点を修正
科目別元帳をCtrl+PgUp/PgDnで科目切り替えていくと補助が付いている科目が表示されない点を修正
仕訳データ入力画面の上部を補助別仕訳計にした状態でクイック補助登録後に仕訳を入力しようとすると、「 実行時エラー'9':インデックスが有効範囲にありません」とエラーが表示され、標準財務会計が強制終了する点を修正
【311 月次損益計算書】と【318 全科目月次損益計算書B4版】の推定利益率(当期)に数字をいれると「エラーコード76:パスが見つかりません」と表示される点を修正
事業年度が年をまたいでいる場合、【302 総勘定元帳】を印刷すると科目の合計欄が行の最後に表示されると左上の年表示が「23」「24」と重なって印刷される点を修正
【312 損益三期比較図表】において、推定利益率(前々期)を指定して実行しても、正しい額が反映されるよう修正
【307 全科目月次損益計算書】において、指定した月でその科目の金額が0円になった場合、前の月に金額があっても科目名が表示されない点を修正
【318 全科目月次損益計算書B4版】の「当期完成工事原価」と「完成工事総利益」の金額が正しく表示されない点を修正
日付 2012年1月24日
バージョン 5.0005.0000
内容 「503前期比較決算報告書」を正しく印刷できるよう修正
ひと月あたりの仕訳の登録件数を10,000件から32,000件に増加
※フロッピーディスクをお使いの場合は10,000件まで
日付 2012年1月10日
バージョン 5.0004.0009
内容 「319資金繰り帳表」の実績計の計算間違いを修正
「319資金繰り帳表」で決算整理月を含めて出力した場合、参考欄の残高項目(最終月)が正しく集計されていない点を修正
「319資金繰り帳表」の予測項目の名称を削除
「306全科目合計残高試算表」〜「312損益三期比較表」「318全科目 月次損益計算書B4版」に『推定利益率』の設定ができる機能を追加
日付 2011年10月4日
バージョン 5.0004.0008
内容 会社法改正に伴う修正
1.株主資本等変動計算書の項目名を「前期末残高」→「当期首残高」へ変更
2.個別注記表の注記項目を追加
日付 2011年7月4日
バージョン 5.0004.0007
内容 業種が個人の場合「307全科目月次損益計算書」と「308全科目損益三期比較表」にて[8226〜8230]の科目が表示されてこない点を修正
「318全科目月次損益計算書B4版」で[8226〜8230]の科目が表示されてこない点を修正
システム内部のファイ名がアルファベット小文字表記だった場合のみ、会計データ送信で選択していない月のデータも作成されてしまう点を修正
日付 2011年5月24日
バージョン 5.0004.0006
内容 科目内部コード8190に正式名称が登録されていないと「307全科目月次損益計算書」「308全科目損益三期比較表」「318全科目月次損益計算書B4版」帳票の選択時に「エラーコード5」が表示され、強制終了してしまう点を修正
諸口を使用した現・預金に関して「319資金繰り帳票」に金額が反映されない点を修正
「307 全科目月次損益計算書」と「308 全科目損益三期比較表」を印刷すると、残高がない場合『8190期末棚卸高』行だけ罫線もない空欄として表示される点を残高がない場合は表示されないよう修正
日付 2011年5月11日
バージョン 5.0004.0005
内容 補助マスタの補助名称を編集すると[0]と表示されてしまう点を修正
伝票印刷で摘要情報が貸借同じ場合、借方の摘要を使用するように修正
日付 2011年5月2日
バージョン 5.0004.0004
内容 仕訳上に『新株式申込証拠金』がないにもかかわらず「501報告式決算報告書」の株主資本等変動計算書を印刷すると、『新株式申込証拠金』が印字されてしまう点を修正
日付 2011年4月15日
バージョン 5.0004.0003
内容 「602 テキストファイル変換」のマスタ取込の警告・エラーメッセージの追加
「319 資金繰り帳票」にて、前月繰越高の頭の月が空欄で表示されてしまう点を修正
「602 テキストファイル変換」にて、科目マスタをテキストファイルで取り込んだ際、変換比率の列が、正しく取り込まれない点の修正
課税区分マスタを変更しても、「602 テキストファイル変換」にて吐き出した科目マスタのテキストファイルに反映されない点を修正
日付 2011年2月18日
バージョン 5.0004.0002
内容 設立年月と決算年月が同一だった場合、月次損益計算書を出力すると「当期月平均」に金額が反映されない点を修正
日付 2011年2月9日
バージョン 5.0004.0001
内容 決算書の「株主資本等変動計算書の編集」につき、「当期純利益の連動」ボタンで正しい純利益が反映されるよう修正
決算書の「株主資本等変動計算書」を印刷すると、「当期変動額」が正しく印刷されなかった点を修正
「315消費税試算表」の「簡易課税計算書」で、計算式が正しく表記されていなかった点を修正
「309合計残高試算表」にて、科目マスタで登録した科目名称が表示されず、金額だけが表示される点を修正
日付 2011年1月11日
バージョン 5.0004.0000
内容 「309 合計残高試算表」の初期化処理に不具合があった点を修正
帳表で表示される期末棚卸高を製造原価の下に表示されるよう統一
マルチプラン2010年版機能を追加
■製品仕様の変更(マルチプラン)
新仕様 変更点
標準財務会計、JDL、弥生会計、PCA会計、財務応援、勘定奉行のデータを相互に変換。 ・データ変換ソフトに「JDL」「財務応援」を追加
・ソフト間のデータを「相互」に変換できるように変更
■料金形態の変更
本体価格(マルチプラン)
新価格 旧価格
627,900円 522,900円

このマークの意味は?